
アホな裁判官
これは私が2017年12月20日にアップしたブログの再投稿です。
最近の裁判でどうしても納得できない事例が多すぎて、裁判官のレベルが呆れるほど下落していると感じます。
問題の残る判決はいつの世にも存在してきました。
例えば袴田事件の様に・・・警察の捜査の過程や証拠が足りないと思った検察が、証拠を捏造したのではないか・・・と疑われるケース。
もちろん冤罪があってはいけないので、紀州のドンファン殺害事件(検察の主張)の様に証拠が明確でないものは、推定無罪のケースもあり得ます。
それが日本の裁判制度なんですから、状況証拠だけでは残念ですが想定された判決です。
心情的には有罪にしたいですけ...