先日来、なくなって不便だった老眼鏡が見つかりました。
焦って作りに行かずに正解でした。
年寄りは忘れることが多いので、レストラン以外に忘れたかも・・・と調べ直した結果。
見つかりましたから、新しく作るはずだった費用が浮きました。
何処から出てきたか・・・恥ずかしくて言えませんけど・・・車のシートの下です。
しかも一回探していたのに、レストランでなくしたと思い込んでいたのが、いかにも年寄りの失敗です。
昨日、苦しんで湿布した左ひじ、今日は何ごともなかったように快調です。
肘用のネットのサポーターを買ってきました。
そしてキャンピング車のエンジンをかけて、メンテナンスを。
エアコンをつけると、またしても全く効いていません。
暖かい風が出て来るだけ。
この車は買ったときから・・・おそらくはガス漏れ。
直したはずでも結局直っていません。
またしてもデイラーとバトルか・・・と思うと、キャンピングカーに嫌気がさしてきました。
そして表題の雫石町の熊の駆除方法。
溺死させたことがけしからんと抗議の電話が殺到しているとか・・・。
確かに罠に問題があったかもしれません。
捕らえた後にライフルで射殺できるような「穴」がある罠だったらよかったのでしょうが・・・。
岩手県の駆除方針も苦しませずに・・・となっているそうですから、罠を新しくして射殺できるようにしましょう。
慣れないことゆえ失敗もありますよ・・・ですけど反省すればいいだけのこと。
仕事ができないほど、組織だって苦情の電話を入れるような話でしょうか?
これは確実に威力業務妨害と言う刑法犯罪です。
町は警察に通報すべきだし、警察はなぜ動かないのか・・・弱腰です。
ひょっとして表現の自由などと思っているのでは・・・。
自分のブログや同様のツールで、自分の主張を述べるのは・・・名誉を棄損したり差別だったりしない限り【表現の自由】でしょう。
がこの手の電話は違います。
迷惑をかけて業務の進行を遅らせているのですから、間違いなく威力業務妨害です。
警察は勘違いしていませんか・・・だとしたらお粗末です。
しかも親告罪ではないですからね。
積極的に捜査を開始すべきです。
町の職員には毅然として、その手の電話に対応してもらいたい。
一度目の電話で犯罪に当たることを警告し、二度目は警察に通報してもらいたい。
当然、ナンバーは表示されないでしょうから、警察は令状を取ってNTTから情報を入手。
裁判所が令状を出さないのでしょうか?
それだら仕方ないから、秋田県の佐竹知事方式が良いかも・・・。
公告を出して・・・これから作業員の危険を避けるため、熊を溺死させなければなりません。
ご希望の方は罠を開ける作業が出来ますので・・と協力を呼びかければよい。
「その結果、熊を溺死させずに済みますので、ご協力をお願いします」と。
電話で苦情を言ってきただけに、多くの方が参集して、罠の開放に従事してくれるでしょう。


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