ブログも含め、ごゆっくりお楽しみください。

インターホンの故障

リタイヤ生活

最近、家に居るのに宅配の再配達伝票がポストに入っていることが多くて・・・。

不信に思っていたら黒い猫の会社の人が「インターホン、壊れてませんかね?」「何度も押してんですよ!」

「今、押しますから中でなるかどうか確認してください」と。

中で確認すると、言われた通り壊れてました。

門柱の子機には電気がついてません・・・と言うことは、親機(本体)から電気が送られていないと思われます。

親機が故障していると思って・・・あるいは電池でも入っているのが切れたか・・・外して確認してみると。

直接、100Vの電源に繋がれていて、電池での制御ではありませんでした。

調べても・・・当然、100Vは生きていて、親機の故障と判断。

数日前の雷が近くに何発も落ちた日の出来事と想像できます。

微弱電流で制御している機器類はどうしても雷に弱い・・・宿命です。

平田製作所としては・・・買って来て自分で交換して取り付けよう・・・とネットで器機を検索してみました。

10年も前の型ですからピッタリ合うものはないだろう・・・ドアホンの方も替えないとダメそう。

価格は25.000円もします。

さすがに小遣いの範疇を超えているので、補正予算を組んでもらうか・・・あるいは火災保険が適用されるか確認して・・・。

数年前に雷でシャッターが壊れたときには火災保険が適用されました。

自分で修理すると・・・多分、火災保険は適用されず、業者から雷が原因という見積もりを貰わないとダメだと思います。

取りあえずインターホンに貼り紙で「故障中  配達の方だけ敷地内への立ち入りを認めます」と。

留守だと思って・・・何度も再配達では可哀そうですから。

明日、損保さんに確認してみます。

キャンピングカーのエアコンが壊れて居たり・・・ご難続きのこの頃です。

 

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