今日の暑さは半端ない・・・40℃に近くて、今年の高温ランキングの上位に入りそう。
でしたが、息子も私も昨日の様に体調異変を起こしませんでした。
昨日の方が4℃も低いのに・・・湿度なども関連するのでしょうか?
心配していたのに、何とか乗り越えられました。
でも、念のためにも今日も畑作業は止めておきました。
野菜ごときで命と引き換えるわけにはいきませんから。
野菜と言えば今、某国産の白菜が問題になっています。
防腐剤にどっぷりと浸けてから出荷していることを国も認める事態に。
この防腐剤には発がん物質のホルムアルデヒドが入っていて・・・。
こんなことは前々から言われていて、某国の上流階級の方は【野菜を洗う洗剤】で処理してから調理を。
でも洗剤で洗ってホルムアルデヒドが除去できるとは思いませんけど・・・気休めにはなります。
我が家はここ数十年、某国産と記載された商品は一切購入しません。
別に不買運動を企んでいるわけではなく、健康上の安全を考えているだけなのです。
物価高の折、同じものなら廉価なものを選びますが、某国産は対象外。
例えばノルウェーで獲れた魚を日本が輸入して、中国に送って加工して再輸入。
類似の商品が物凄く多くて、例えば◎◎スーパーなどはよく買い物しますが魚などは某国での加工品が多い。
誤解しないでほしいのですが、◎◎スーパーの商品が悪いと言っているわけではありません。
食べている方に健康被害が出ているわけではありませんから・・・。
コスモスもそう、ドンキもそう・・・低価格での販売を意図したら某国産に頼らざるを得ない実情があります。
魚の加工なんて日本人がやりたがらない・・・のが原因なんですから。
我が家はジャムの手作りが趣味と言ってもいい程、なんでもジャムにします。
その際に使用する蜂蜜は某国産が圧倒的に安い・・・。
カナダもハンガリーも高いのに、某国は安く出荷できる仕組みが・・・まずは理解できません。
が、仕組みの問題ではなく、商品の質の問題だったら・・・と考えられます。
例えば甘い蜂蜜・・・蜂蜜が甘いのか? 本物の蜂蜜ではないが甘味料で甘くして蜂蜜風なのか?
そんなはずはなくて日本から行くバイヤーが、確り検品して確実なものを輸入しているはずですから・・・。
疑い出したら限はない・・・ので、疑いたくもないので物価高の折でも某国産は対象外とさせていただいています。
それとは別に・・・普段から我が国を見下し敵対視している国の消費力に・・・どうして頼るの?
嫌いなら付き合ってくれなくても構わない・・・スタンスは取れないの?
販路を新たに見つける努力が感じられませんが・・・これこそ国の仕事です。
国交・外交は政治の仕事です。
自動車などは撤退する企業も出ています。
男女関係に似て、縋り付くから見下され足元を見透かされる気がして・・・。
勿論、そんな単純な話ではないと重々理解したうえでの発言です。
難癖をつけたがっているのに、あえて刺激して経済を掻きまわしている輩も政治家と名乗ってますけどね・・・?


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