娘が幼稚園の頃、我が家によく遊びにきていた友。
折り紙を娘に教えてくれて、、、娘は【折り紙のおじちゃん】と呼んでいる友でした。
昨年がんで亡くなり、娘がお墓参りに行きたい、、、と。
明日娘を拾って、岩手で墓参りです。
ついでに両親や兄、先祖の墓参りをしてきます。
ついで拝み、、、は、してはいけないというのが郷土の言い伝えですが、、、。
埼玉から何度も行けないので、許してもらいます。
今は仙台で寝る準備をしています。
昨日アップした北海道の事件のうち、江別市の事件ですが。
検察は主犯の女性に無期懲役の求刑です。
とりあえずは良かったと思っています。
本来なら死を持って償うべき悪質な、、、執拗な、、、犯行でしたから。
ついブレーキが効かなくなってしまったのは若さゆえ、なきにしもあらずですが。
この女の何が行けないかと言うと、罪を軽くするための言い逃れに終始していること。
反省も重大な罪の意識もありません。
終身刑を言い渡されるかもしれないとやっと気がつき、今になって重大さに怯えています。
検察官にこの裁判までにどれだけ時間があったの? と指摘されています。
自分の罪に全く向き合っていなかったことが、よくわかります。
こんなことに考えが及ばないほどの幼稚性には、人生を再生するチャンスを上げても無駄。
将来、生活保護を支給するようになるのが、関の山。
税金の無駄です。
絶対に社会に出してはダメ!
厳しい判決で、この手の若者への警鐘とすべきです。
最も大人でさえ、、、いやいや国民の範となるべき政治家でさえ、嘘と言い逃ればかりですから若者がそうであっても仕方ない時代です。


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