毎日が赤道直下で生活しているような暑さ。
残念ですがスコールはない。
日本の天候はこの先どうなるのでしょうか?
毎朝5時に起きて歩いてから2週間ほど。
快適に歩けています。
膝が痛い、腰が痛い、お腹の具合が悪い・・・は別の話しで、それ以外は朝早く歩くのがベストです。
そして私はウオーキングから戻ってランニングをするのが日課に加わりました。
1週間続きました。
近くの公園までの周回で600m、休まずに走れるようになりました。
このまま3キロから5キロは走れるように努力していきます。
来春には市民マラソンの3キロに挑戦したい。
話は本題に戻って振り込みの件です。
私が口座を作っている地銀は、送金できる最高額が100.000円で全く役に立ちません。
それ以上は窓口に並んで・・・延々と待たされて・・・手続きが必要です。
トイレの修理程度でも200.000円振り込むことになるのに・・・限度が100.000円て・・・馬鹿にしていますよ。
詐欺防止の観点は理解できますが、だからと言ってインフレや現金以外の決済が主流の現代に合っていますか?
利用者のニーズをバカにしています。
100.000円、200.000円程度の小口利用者の不便には目をつぶって、国の指導よろしく悪乗りです。
この銀行は問題が起きるわずらわしさよりは、利用者の不便を選択しました。
国も国でこんな指針が世界で通用するわけがなく、代替え策もないまま【詐欺防止】って・・・無策無能の極みです。
それより年寄りは全員詐欺の予防策の下に置く必要があると・・・年寄りをバカにしています。
年寄りが全員ボケだと言うなら・・・選挙権も半票が相当でしょう。
今日の振り込みはメガバンクでしたが、ここでもATMで拒否。
僅かなお金を送金するのに、銀行の窓口で延々1時間以上も待つことになります。
ためしにゆうちょ銀行に行ってみました。
そしたら「ちょっとカードを確認させてください」とカードを確認してくれて。
大丈夫と分かって希望金額が送金できました。
メインを・・・と言ってもパンピーですからたかが知れていますが、郵貯銀行にしようと思います。
年寄りの送金金額を制限しても、詐欺被害は一向に減らない・・・現実を国は気が付かないの?
問題はそこじゃなくて・・・詐欺対応の広報、家族間の連携策、警察の捜査力のスキルアップ・・・後は自己責任。
いずれにしても年寄りが数億円だまし取られたなんて話は、銀行での送金金額制限とはリンクしないと思うのです。
銀行員が顧客からだまし取る時代ですから・・・くれぐれも・・・何度も言いますが・・・送金金額制限の問題ではありませんから。
相変わらず1回ごとに窓口での送金金額制限を削除する手続き・・・ITの時代に何時までこんな前世紀のシステムで経済を遅滞させますか?


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