余りにも体の節々が痛くて、毎日のウオーキングが辛い程。
急にやりすぎたのがいけなかった。
少しずつ増やしていけばいいものを、性格的に急に効果が表れることを好みますから・・・歳をとっても治りません。
結局、ストレッチ・筋トレを二日間休みました。
特に腹筋と背筋のトレーニングは、痛みに拍車をかけました。
膝はまだ確かめていないので正確には分かりませんが、歩いていて膝の痛みが少なくなっている気がします。
腕立て伏せの肘は、改善の様子は見られません。
こんな状態ですが、今日から鍛錬を再開です。
コロナ前のスポーツジムに通っていたころは、筋肉の70キロ。
ジムが閉鎖になって運動していませんから、現在は筋肉が贅肉に変わって78キロ。
お腹は太鼓腹に変わってしまって、ただの老年。
スリムな年寄りで一生を終えるはずでしたが・・・。
妻のおかず作りすぎもいけません。
筋肉痛・・・なにするものぞ・・・頑張って山に登れる脚を作ります。
頑張って・・・斜面を駆け上がれる脚を作ってキノコ採り。
今年の目標は筋力・脚力。
明日は都会に出て、中学からの親友と飲み会。
本当はカラオケでもやってから飲み会・・・とも思うのですが。
花粉が収まらずに鼻づまりでは歌も歌えません。
ところで・・・京都の行方不明だった男子児童のご遺体が発見されました。
残念ですが、3月下旬には死亡していた・・・との検死結果。
ご冥福をお祈りします。
が驚いたのは急転直下の進展に・・・。
父親の逮捕・・・死体遺棄での逮捕ですが、これから捜査で死亡にどうかかわったのかが判明すると思います。
実は多くの方が父親の挙動がおかしいと思っていたはずです。
だから父親の逮捕には驚きませんが、遺体発見と同時に家宅捜査が行われたこと。
警察はすでに目星をつけていて、家宅捜査も逮捕手順の一つだったのでしよう。
人権に弱い警察ですから、【疑い】だけでは家宅捜査は無理だった。
裁判所も令状は出さなかったでしょう。
何より子供の生存を最優先した結果なのです。
ご遺体が発見されたことで、誰かが遺棄したことは間違いない事実ですから、裁判所も令状を出さざるを得ません。
家宅捜査に寄って証拠が出るとは警察も思っていないでしょう・・・あくまでもステップですから。
どんな事情があって、11歳の子供が死ななければならなかったのでしょうか?
余りにも哀れな結末です。
この発言が不謹慎だったら・・・先にお詫びします。
ひょっとして両親は再婚ではないか?
そして亡くなられた児童は母親の連れ子ではないか?
まだわかりませんが、当初から父親犯行説を想定していました。
児童会館の前で車から降ろしたと言う説明は、いろいろな観点から不自然極まりない。
長くなるので止めますが・・・亡くなられたお子さんの僅か11年の人生に哀悼の意を表します。合掌。


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