リタイヤ生活 送られてきた「銀河鉄道の父」
先日、このブログで銀河鉄道の父と言う本を読みたいが図書館で600人待ち、とアップしたら。娘がラインで・・・買わないで・・・と言ってきたのでした。そしてアマゾンから銀河鉄道の父が届いたのです。早速、読み始めています。宮沢賢治の作品は全集を持っているので、かなりの作品を読んでますが・・・あの独創的な発想がどこから湧いてくるのか・・・その答えになるような今回の作品。期待通りの力作が、期待を裏切る駄作なのか・・・楽しみ。南部の方言でつづられていて、郷愁も感じます。本1冊を買えないわけでもないけど・・・折角の娘の気持ちだから、買ってもらいました。娘も読みたいので、読んだら回してと言ってます。岩手の花巻に...
