リタイヤ生活 造作終了
8時半に監督員さんが大工さんを連れてきて、紹介してくれました。比較的若そうな感じで・・・少し不安でした。がっ、時間が勿体ないので早速仕事開始。仕事ぶりを付きっ切りで見てましたが、腕は全く不安が吹き飛びました。寸法を取って・・・切ってきて目的の場所にはめ込むと・・・ピッタリ。これの繰り返しですから仕事が早いこと。朝、現場を確認した時は『どれだけかかるか解らない』と言っていたのに、4時半ごろには今日中に終わりそうな目途が立ちました。ここからは猛スパート。私も梃子になって廃材を運びおろしたり、掃除機をかけたり。と言うのは『1日20.000円でかかった日数分を払ってほしい』と監督員んに言われていたので...
